料金

まずは無料でスタート。チームの成長に合わせて、最適な容量へスムーズにアップグレード。

お支払い方法を選択:

無料トライアル

まずはお試しで操作感を体験したい方に

¥0

含まれる内容:

  • 対象は仕訳プランの体験
  • 含まれる取引:100 件まで

仕訳プラン推奨

仕訳入力を自動化し、作業時間を削減したい方に

¥12,800

/月

含まれる内容:

  • 取引を仕訳として投入できる状態まで完了
  • 含まれる取引:100 件 / 月
  • 超過分は 50 件単位で追加

照合プラン

仕訳と現預金明細の照合を一気通貫で行いたい方に

¥19,800

/月

仕訳プランの全機能に加えて:

  • 仕訳に加えて、現預金・カード照合まで完了
  • 含まれる取引:100 件 / 月
  • 超過分は 50 件単位で追加

月次締めプラン

月次決算を早期化し、経営判断を加速させたい方に

¥29,800

/月

照合プランの全機能に加えて:

  • 試算表レビュー可能な状態まで月次を完了
  • 含まれる取引:100 件 / 月
  • 超過分は 50 件単位で追加

エンタープライズプラン

購買要件や運用要件に合わせて設計したい方に

取引は銀行 / カード / 決済明細の「 1 行 」を 1 件として数えます(証憑枚数ではありません)。

表示価格は税抜。年払い等の割引はありません

オプション

通常プランに加えて、業務の生産性・効率性・セキュリティ向上に役立つ追加サービスをお選びいただけます。

アドオン

証憑・ドキュメント回収代行

未提出証憑の回収を代行し、締めの詰まり(待ち)を減らします。

¥19,800

/月
¥19,800 で 50 件 / 月まで含む(超過 現在 ¥5,980 / 50 件)

含まれるもの:

  • 月額 ¥19,800(50 件 / 月まで含む)
  • 超過: ¥5,980 / 50 件
アドオン

スキャンセンター

郵送にて物理証憑の分類・スキャン・クラウド整理・原本返却まで、物理作業もアウトソースしよう

¥9,800

/月
¥9,800 で 1,000 枚 / 月まで含む(超過 ¥9 / 枚)

含まれるもの:

  • 初期費用 0 円
  • 月額 ¥9,800 で 1,000 枚 / 月まで含む
  • 超過は ¥9 / 枚
  • 郵送にて資料回収
  • スキャン(300dpi カラー)
  • 整理・分類・タグ付・データ化
  • 進捗通知・自動オンライン同期
  • 原本返却
アドオン

導入セットアップサポート

台帳・マスター整備から例外フロー/権限設計まで、導入の土台を一緒に作ります

¥300,000〜

/回

含まれるもの:

  • AI コンテキスト整備 (過去仕訳など)
  • 台帳 / 各種マスター整備
  • 例外フロー / 締めカレンダー設計
  • 権限 / アクセス設計
アドオン

売掛照合・消込代行

請求と入金の突合・消込を運用に落として、月次の照合負荷を下げます。

¥9,800

/月
¥9,800 で 50 件 / 月まで含む(超過 現在 ¥5,980 / 50 件)

含まれるもの:

  • 月額 ¥9,800(50 件 / 月まで含む)
  • 超過(対象: 請求 / 入金突合の件数)
  • 51 〜 250 件: ¥5,980 / 50 件
  • 251 〜 450 件: ¥4,980 / 50 件
  • 451 件 〜: ¥4,580 / 50 件

適用条件(固定): 請求台帳 / 入金明細 / 消込ルール / 取引先マスターが、ある程度整備されていること。

アドオン

買掛照合・消込代行

請求と支払の突合を運用に落として、支払照合の手戻りを減らします。

¥9,800

/月
¥9,800 で 50 件 / 月まで含む(超過 現在 ¥5,980 / 50 件)

含まれるもの:

  • 月額 ¥9,800(50 件 / 月まで含む)
  • 超過(対象: 請求 / 支払突合の件数)
  • 51 〜 250 件: ¥5,980 / 50 件
  • 251 〜 450 件: ¥4,980 / 50 件
  • 451 件 〜: ¥4,580 / 50 件

適用条件: 売掛照合(AR)と同等。

アドオン

早期クローズ

締めを早く回すための条件設計と運用をセットで提供します。

要相談

含まれるもの:

  • 要件・現状により個別にお見積もりします(条件付き)

条件: 明細自動連携 / 締めカレンダー合意 / 例外回答 24h 以内(AR / AP 追加時は台帳整備)。

機能比較表

取引数

無料トライアル

7 日 / 100 件
無料で始める

仕訳プラン

¥12,800/月
仕訳をはじめる

照合プラン

¥19,800/月
照合をはじめる

月次締めプラン

¥29,800/月
月次締めをはじめる

エンタープライズプラン

購買要件ベース
問い合わせ
基本情報
主要機能・サービス情報
月額(税抜)
¥0
¥12,800
¥19,800
¥29,800
要問い合わせ
含まれる取引(/月)
100 件(超過なし)
100 件
100 件
100 件
要件
超過(50 件パック)
処理停止
5,980 円 / 50 件〜
9,980 円 / 50 件〜
14,980 円 / 50 件〜
要件
完了の定義
仕訳(投入可能)まで(体験)
仕訳(投入可能)まで
仕訳 + 現預金・カード照合まで
照合 + 試算表レビュー可能まで
要件
含まれる範囲(概要)
仕訳(投入可能)までを体験(制限あり)
仕訳記帳(入口整形→証憑リンク→分類→仕訳生成)
仕訳記帳 + 現預金・カード照合(未決管理まで)
照合 + 月次締め(レビュー可能な状態まで)
要件
物理証憑の回収・スキャン
物理証憑の回収・スキャンは、スキャンセンターの追加サービスと併用で提供できます
送付キットの設計と送付
アドオンとして利用可
アドオンとして利用可
アドオンとして利用可
アドオンとして利用可
追跡付き配送の運用
アドオンとして利用可
アドオンとして利用可
アドオンとして利用可
アドオンとして利用可
仕訳記帳 / 入口データ整形
銀行/カード/PSP 明細の取込・フォーマット統一(列揃え)
体験
通貨・日付・金額符号(±)の正規化
体験
マーチャント名/摘要の正規化(表記ゆれ統一)
体験
重複明細の検知(同額同日同 ID 等)
体験
欠損明細の検知(連番欠け・期間穴)
体験
仕訳記帳 / 証憑リンク
証憑(請求書/領収書)と明細の紐付け(受領済み前提)
体験
証憑不足のリスト化(誰が/何を/いつまで)
体験
取引先へ直接連絡して証憑回収(督促代行)
アドオンとして利用可
アドオンとして利用可
アドオンとして利用可
アドオンとして利用可
仕訳記帳 / 取引分類
取引カテゴリ分類(交通費/広告/通信/サブスク等)
体験
取引先マスタ(vendor)への寄せ(同一先の統合)
体験
一時的な仮分類(要確認キュー行き)
体験
仕訳記帳 / ルール適用
既存の勘定科目体系に基づく科目決定
体験
補助科目/取引先/プロジェクト等の付与(既存ルール前提)
体験
部門配賦ルールの新規策定(管理会計設計)
仕訳記帳 / 仕訳生成
単純仕訳の生成(借方/貸方の基本形)
体験
複合仕訳の生成(複数行、手数料控除など)
体験
立替/仮払/仮受の一時計上(ルールがある前提)
体験
収益認識方針の判断(役務提供基準の設計/変更)
仕訳記帳 / 税区分・インボイス(形式)
税区分の付与(ルールベース)
体験
インボイス要件の形式チェック(登録番号の有無など)
体験
仕訳記帳 / 税区分・インボイス(判断)
課税/非課税/不課税の最終判断(論点確定)
仕訳記帳 / 按分・配賦
既存ルールに基づく按分(例: 通信費 50/50)
体験
按分ルールの新規策定(合意形成含む)
仕訳記帳 / バッチ処理
月次の一括仕訳生成(テンプレ適用→候補出し)
体験
会計ソフト投入用フォーマット出力(CSV 等)
体験
仕訳記帳 / 例外・差戻し
要確認(用途不明/証憑不足/高額)への振り分け
体験
差戻し理由の明文化(何が足りないか/判断ポイント)
体験
社内承認の取得(経営意思決定が必要)
仕訳記帳 / ログ・証跡
仕訳の作成根拠リンク(明細 ID/証憑 ID/ルール ID)
体験
変更履歴(誰がいつ何を変えたか)の保持
体験
照合 / 銀行・カード照合
銀行残高(期首期末)と帳簿残高の差異抽出
明細×仕訳の 1:1 突合(ID/金額/日付)
明細×仕訳の 1:N / N:1 候補提示(分割・合算)
照合 / Many-to-many
N:N 消込(候補集合の提示→確定)
消込ルールの新規設計(優先順位や許容差の合意)
照合 / 手数料・控除
決済手数料/振込手数料の控除分の分離・突合
照合 / 返金・取消
返金/取消/チャージバック明細の突合・整理
照合 / 未決管理
未照合一覧(理由/次アクション/担当)を維持
取引先と返金条件を交渉する
照合(オプション)/ 売掛・買掛の突合
請求書×入金明細の突合(入金消込)
アドオンとして利用可
アドオンとして利用可
アドオンとして利用可
請求書×支払明細の突合(支払消込)
アドオンとして利用可
アドオンとして利用可
アドオンとして利用可
月次締め / 締め準備
締めカレンダー(提出期限/レビュー日)の運用
T 日までの未処理・未決の締切(締め前キュー整理)
月次締め / 未決解消
未処理仕訳の棚卸し(未計上・仮計上・保留)
Stop-the-Clock(待ち時間計測)と滞留分析
月次締め / 残高レビュー
科目別の増減レビュー(前月比/前年差/閾値)
異常値の原因候補提示(例: 重複、未照合、税区分漏れ)
減損・評価替えなど高度論点の判断
月次締め / 締め実行
締め確定(試算表レビュー可能、例外は理由付きで残す)
月次締め / 繰越・再現性
繰越項目(未収/未払/前受/仮受仮払)の引継ぎパケット
月次締め / レポート出力
試算表、未決一覧、差異一覧の出力(会計事実)
申告書作成・提出(法人税/消費税等)
月次締め / 監査・外部対応
監査調書作成、監査法人との折衝
サービス範囲外規定
給与(給与計算/年末調整など)
在庫(棚卸/評価など)
連結(連結決算/子会社管理)
監査対応(監査調書/追加資料作成・折衝)
追加分析(個別の財務コンサル/事業計画策定など)
標準フローに載らない設計・判断・交渉

よくある質問

迷いが出ないよう、次の 3 つから選べるように設計しています。

  • 仕訳(Journal): まず「仕訳を投入できる状態」までを安定させたい
  • 照合(Reconcile): 明細照合がボトルネックで、締めが遅れがち
  • クローズ(Close): 試算表レビューができる状態までを標準化したい

まずは 7 日の無料トライアルで、実データを 100 件流して 1 周回できるかを確認するのがおすすめです。

料金は 2 つで構成されています。

  1. 月額料金(税抜): 仕訳 / 照合 / クローズの 3 プラン
  2. 超過: 含まれる件数(100 件 / 月)を超えた分を 50 件単位で追加

プランの差は「機能の数」ではなく、「同じ取引をどこまで完了させるか」で決まります。

無料トライアルは、7 日間で「仕訳(Journal)」の体験を作るための設計です。

  • 期間: 7 日
  • 含まれる件数: 100 件
  • 超過: 提供しません(100 件を超えると新しい処理を停止)

期限到来後は新規の処理のみ停止し、以下は継続してご利用いただけます。

  • 過去の処理結果の閲覧
  • 設定(導入の下書き)
  • 確定済みデータのエクスポート

取引(transaction)は、銀行 / カード / 決済明細の 1 行です。

証憑の枚数ではなく、明細行を基準にカウントするため、定義がブレにくく見積もりが速くなります。

有料プランは、含まれる件数(100 件 / 月)を超えた分を 50 件単位で追加できます。

  • 超過 1〜50 件: 1 パック
  • 超過 51〜100 件: 2 パック

無料トライアルは超過の追加がなく、100 件を超えると新しい処理を停止します。

超過パックは段階単価(逓減)です。

当月の超過累計件数に応じて、使うほど 1 件あたり単価が割安になるように設計しています。

ありません。

価格は **月額(税抜)**で、年払い等の割引は提供しない前提です。

はい、可能です。

特にアップグレードは、処理を止めずに継続できるように最短導線でご案内します。請求の扱いなど個別の条件がある場合は、お問い合わせからご相談ください。

無理に自動完遂させず、確認が必要な取引として安全に運用できるようにしています。

  • 10 万円以上で用途不明、または証憑不足の取引は「確認が必要」として切り出します
  • 確認が取れるまで確定せず、承認待ち / 追加資料待ちの状態にします

情報 / 証憑 / アクセス権限の待ちが発生している間は、その取引では作業を止めて待ちます(無理に推測して前倒し確定はしません)。

運用のボトルネックが「周辺領域」にある場合、定価メニューのオプションを追加できます。

  • 売掛照合(AR Reconcile): 請求と入金の突合
  • 買掛照合(AP Reconcile): 請求と支払の突合
  • 証憑回収代行(Document Chase): 不足証憑の回収を支援
  • 早期クローズ(Fast Close: T+7): 条件付きで T+7 を支援
  • 導入セットアップ(Onboarding Setup): 台帳/権限/締めカレンダー整備など

適用条件があるオプション(例: AR/AP、Fast Close)は、導入時に前提を確認したうえでご案内します。

はい、あります。

導入時に必要になりやすい 台帳・マスター整備、締めカレンダー、例外フロー、権限・アクセス整備などは、導入セットアップ(Onboarding Setup)として提供します。

初期スコープで、基本プランに含めない領域があります。

  • 給与
  • 在庫
  • 連結
  • 監査対応(追加資料の作成を含む)
  • 追加分析(個別の財務コンサル、事業計画策定など)

対象外が関わる場合でも、どこまでを対象にするかを最初に明確にしてご案内します。必要に応じて、別途の扱いとして整理します。

料金プラン | Orchestor